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おしゃべり7ページ目!




数年前にたまたまTwitterを眺めていて、可愛い絵だなと思って見てみたら、その神秘的で美しくて優しいストーリーにすっかり心を奪われてしまいました。
あのときのワクワク感は今でも覚えています。最終巻を買うことが出来て本当に嬉しいです……!!


最近のTwitterたまにえらく優秀だな…


運命的な巡り合わせに感謝ァ…


個人的にカイさんがかなり気に入っていて、ミウへの隠された恋心や王様への想い、セルへの「「感情」」の全てが大好きです……!
敬語のキャラが好きなので本当に毎秒助かっています!!!!!!結婚式の衣装かっこよすぎてびっくりしてしまいました、
ミウさんへ気持ちを伝えるシーンと最終巻のセルとの別れの会話が切なくて大好きです、何度も読み返しています


ほらカイさんへのファンレターだよ


ええ……なんですか……?これは


ほんとコイツ……敬語ならなんでも許されると思ったら大間違いなんだからな


結婚式の衣装は本当にかっこよくてずるいよね…


ミ、ミウ……???


セルも大好きです!!!1話から読者として彼の葛藤や成長をずっと側で見てきて、彼の想いも願いも全部痛いくらいに知ってて、本当に、最終巻、本当に泣きました
かっこよくて不器用でまっすぐな彼が本当に大好きです……スターミーの素晴らしさを知りました。 


ほら!セルへのファンレターもあるよ!


ヤッタァ!!!!


セル本当にかっこいいよね…そう…わたしがセルのかっこよさを全部知ってる…


マウント……?


ミウも大好きです!!!!!!!姫として可愛くて、儚くて、けどそれでも強くて、かっこいいミウさんが大好きです!!
シャワーズが好きになるきっかけの子でもあります、ほしうみに影響されて買ったシャワーズのストラップが満員電車に乗ってる時の癒やしです。人生が明るいです、ありがとうございます…!
カプ厨すぎて申し訳ないんですが最終的にどっちとくっつくのかずっとドキドキしていました。


キャーーーッ!!ありがとう…大好きよ…


満員電車にギュウギュウにされてるシャワーズ愛おしいな


どっちとくっつくのかでドキドキしてもらえたの本当カプ厨冥利に尽きる


本当に最低ですね


人の恋路を娯楽としか思ってない奴の発言だよ


ごめんて…


完全に私事ではあるのですが、今回のゆらのさんの本が初めて買った同人誌でした。届くまではずーっとドキドキしていたのですが、箱を開けた瞬間にネットで画面越しに見ていた世界が手元に「ある」ことが信じられなくて嬉しくて……
週末にゆっくり読もうと思っていたのにすぐに読んでしまいました。ありがとうございます……(?)


ア??!!初めての!??DOUZIN…


すごい!ありがとう!!


本になると"ある"のが嬉しくなっちゃいますよね…とてもわかる…


ここに書くべきか迷ったんですが、うさぎ星座のガチャも引かせていただきました!!!カバンやスマホに可愛いうさぎたちが揺れていていつも少し幸せになれます…!


ギャーー!!!??!ありがとうございます……ハッピーになってしまったわ……


P.S. Twitterでおっしゃっていたカップリングのセルカイ、どういうストーリーかということだけでも教えてもらえることは可能でしょうか……?
駄目だったら無視して下さい………(ふゆうさぎ)


お墓になるか…


逃げたな


この感想文に返信してるの実は2024年の夏なんですが、実はこの世界線では四巻の続きの本が出ているのです…
その本の…3話目の…おはなしが…Twitterで話していたセルカイに近いと…思われます…何卒……


一年越しに返信してるんだ この文章


本当にすみません…全てが遅くて…


ナギモトさんが嫌な顔しながらも子供たちを救助した後に星が上ったシーンとかすごい好きです!!BIGLOVE___


星になろかぁ……


おい!しっかりせえ!


ほしうみでやっぱり印象的なのは進化と退化でしたね。うちの子も退化させてみたくなりましたもん……心を通わせている時っていう条件も良かったですね。


みんなもうちのこを退化させてみよう


退化は遊びじゃねえんだぞ!


あとは原曲があるだけあって、話がわかりやすいですね。多くは語らないみたいな場面もあったと思うんですけど、考察とかが苦手なタイプの人(私)でも大体察することが出来たんじゃないかと思います。説明が丁寧で分かりやすかったです


原曲のおかげですよね。根幹がシンプルだから…伝えやすかったと思います


最後に、カイさんのちょっとしょぼんってかんじになった時の顔すごい好きーーー!!!
セルさんもミウさんもカイさんも他のみんなも私の心の中に来てくれてありがとう!大好きだよ!(さがとあ)


ありがとうーー!!!


好きよーー!!


(複雑な顔)


話と話の間のイラストも可愛かったです~個人的にはシフォンさんとラムネちゃんのところ大好きです、シフォンさんが歌ってるのをラムネちゃんが笑顔で聞いてるの見て あっほんとに夢が叶ったんだ……って改めて思って……


えへへ 叶っちゃった


どさくさに紛れて自分の願いを叶えるプロ……


正直最近のpixiv掲載ラッシュ(ひと月毎)は毎回更新日に必ず見てたし、なんならその後も1話から何度か見返して「あっこの伏線だったんだ」とか「過去知るとここの話重いな……(良)」とか考えたり、
日記に長文感想・考察書きながら楽しみにしてたりしたんですけど…… 今回で終わっちゃうと思うと悲しくて……


日記に長文考察書いてる人おるねんけど……


類はナントカを呼ぶ……ってやつですよ


怖!!!見せてくださいよその日記


あとセルの恋聞きまくってたんでセルいなくなっちゃうかもと思うと胸が苦しくて覚悟決めるまで読めませんでした
でも自分が心配していたほど救いがない訳ではなくて、むしろミウがミウらしく生きていけてるならいいんだ……と浄化されました。
前世の出来事とリンクしてるところがたくさんあったのでまた酷い別れ方で記憶消したいなんてなったら絶対1ヶ月は立ち直れませんでした、ハッピーエンドでよかった……ヨカッタ……


救いは……ある……あります!!!


わたしがもう一度記憶を消すエンドもあるってこと……?


ヤバい悟りを開くのやめようよ 最悪の展開チキンレースでも開催してる??


私はゆらのさんの絵が大好きです。
なので、最初は日本語が全く分からなかったのですが、Googleレンズで翻訳してみました。


この方は……海外の読者さんです!!


どうやって読んでるんだ???と思ったけど最近はGoogleレンズ使えば読めちゃうんだ……


すごい時代になったもんだねえ

物語の冒頭で、Googleレンズはセルが悪役のキャラクターであることを教えてくれた。
数日後、私は日本語を勉強することに決めたので、ゆらのさんの漫画は私の日本語学習入門の一つです(ちょっと難しすぎたかもしれませんが、後悔はしていません)。
日本語を勉強してしばらくは、まだ読解に苦労することが多かったけど、この漫画を読み返すたびに、だいぶ理解できるようになったし、明るくなったような気がする!


wwwwwww


腹を抱えて笑うなあ!!


こんな日本語学習入門の仕方あるんだ

ついでに、もし「セルの恋」がセルのキャラソンだとしたら、ミウとカイに対応する曲はあるのでしょうか?その方が理解が深まります。


わたしが集めたりフォロワーから集まったりしてきたほしうみイメソン集でも聞く?


海外の人困惑しちゃうよ……


このラジオの最後に載せておくわね ご興味ありましたらどうぞ……


最後の戦いが始まったとき、この感動的な冒険にはハッピーエンドがあるはずだと思った。"フィナーレの海の上での壮大な戦い!小さなポケモンと巨大な王との決闘!この後、カイとセルが仲良くなって、みんな幸せに暮らせるかも!" 私はそう思った。


もうなんか……全面的にごめんなさいという感じ


こんなにもピュアな海外読者を……

これは死を描く古典的な文学技法だろうか。作者は穏やかで柔らかな文章で、読者をあらかじめ用意された輝かしい死へと導き、悲劇への準備をさせる。
読者はそれが来ることを知り、同時にそれを望まないにもかかわらず、終わりを望むようになる。


古典技法かは分からないけど、日本にはこういうお話がわりと存在する……。
自己犠牲の話ってわたしみたいな一部の日本人が本能的に好きなんよね。
なんでだろうね…
こういうのを描く時、できるだけその子が犠牲にならなければいけない理由を、丁寧に描くようにしています。
じゃないと読者が暴れてしまうから!(わたしだって読者側だったら暴れる…)


カイといえば、私のお気に入りのキャラクターだ。颯爽としているだけでなく、彼の「未熟さ(?)」が特に好きだ。
カイは王宮に全力を尽くし、本心を隠し、決して弱さを見せない。
それは一種の自己犠牲ではないだろうか。
カイが選んだ道は決して楽なものではなかった。
王の出来事は、カイに人生の転機と貴重なチャンスを与えたと思う。
彼の本当の成長は、もしかしたら本編の後に訪れるのかもしれない。
セルが犠牲になること、ミウを助けること、ミウとの生活、王宮の問題に対処することは、カイに多大なストレスをもたらすだろうし、
どんなに頑張っても一人では対処できないだろうから。


この方の感想文鋭すぎてこれだけでお話を一本描いちゃったよ


そんなことある??


読者パワーが強大すぎるエピローグ本をよろしくお願いします


また、この漫画に感嘆させられるのは、ゆらさんの漫画やおまけで描かれているディテールで、カイさんのとがった外見とは裏腹に、彼の心の奥底には柔らかい心があることを証明している。
その心は、まだ密かにハグと受け入れを待っているんだよね?(過大解釈でなければいいのだが)。


おまけ漫画を描き続けた甲斐がありましたねえ!!!!


これ本当か???!!カイ!!!!!


うるさいですよ!


そして、ラストステージでセルに対して「貴方のことが嫌いでした」と言ったときのカイの表情はどうだったのだろう?
なぜセルが自分のポジションを取れるのか、カイには理解できなかった。
この後、彼は理解するのだろうか?ある意味、ミウにカイの心を解きほぐしてほしい気もするが、セルが解きほぐしてくれるなら、なおいい。


ニコニコしすぎて顔の筋肉がおかしくなってきた


そろそろ自重してください


ただ、今のカイが素直に本音を出すのは難しすぎるので、未来のカイに託すしかないのでは・・・
悲しいかな本編は終わってしまったので、RPGゲームのラスボスを倒した時のような感覚で、このまま進むとキャラクターが前のセーブポイントに戻ってしまいます。
ゆらのさん、未来のカイにちょっと登場して何か言わせましょうか。
なぜかカイさんの「殺してやる」顔と「ミウとセルの前で嬉し泣き」顔が目の前に現れた。


行け!カイさん!!期待に答えろ!!!


嫌です!!この時点でもう続編を描いてるなら答えは出ているではありませんか!!!


嬉し泣きするカイ、見たいな〜!


ミウ…………??


残念ながら私の日本語は十分ではないので、うまく表現できなかったし、訳すと誤解を招くかもしれない。
それなら、他の登場人物(特にミウのこと)に対する私の気持ちをたくさん胸にしまい込んで、一緒に海に沈むしかなかった......重い......
簡単に言えば、心を開いて感情を表現した、これほど素晴らしい海の子供たちに出会ったことがない、ということだ!
行動は違えど、いろいろな形でお互いを温め合っていた。
これを描けるのは、きっとポケモンと命への愛に溢れたゆらのさんなのだろう。
「星降る海」は、卒業したてのストレスフルな私の人生を優しく照らしてくれた。
ゆらのさんには本当に感謝しています。


言語が違うと伝えたい感想も限られてくるよね……(わたしにも経験がある……)


逆に言語が違ってもカイのことこんなに洞察してくるの本当にすごいな


愛だよね……


(遺憾の意)

追記:最後にGoogleレンズが役に立った。その結果、普通のシャワーズではなく、ゆらのさんが描いた他のミウのイラストが表示された!Googleの目には、ミウはミウであり、彼女はすでに他のシャワーズと区別されている!


え?どういうこと?


つまり同人誌に描かれたミウさんをGoogleレンズで検索するとシャワーズじゃなくてミウさんが表示されるってことだよ


え!!!すごい……!!!


たぶん目とか首回りのヒラヒラの部分が特徴的だからだろうなあ…発見してくださってありがとう…!!


そして検索結果をたどっていくと、3人の幸せな日常を記録したツイッターアカウントがあった。
先日、そこでカイがイサナに撫でられるのが嬉しくて尻尾を振っているイラストを見たのだ!!!
とても素敵だった!ついにこの日が来た。お祝いのパーティーを開きませんか?
たとえ小さな一歩でも、彼が少しずつ心を開いていくのを見るのはすてきなことだ。
そのイラストが私の人生のFUELになる。(Ari)


涙でるほど笑っちゃってる、パーティー開こうか



アンケートこんな感じになった










改めて、こんなに色々頂いてしまって本当にありがとうございます。
この先創作を続けていく中で、時折思い出しては大切に心にしまってまた取り出して…を繰り返していると思います。



スペシャルサンクス!腐れもん
このwebページのコードをいじって助けてくれました



おまけ!こんなところまで読んでくださった方向けに
原稿中に「このシーン描く時にこの曲を流して作業してたよ!!!」という曲を貼っておきます。
実はセルの恋以外にもお借りしていたイメソンがたくさんある めっっちゃある


・星のもぐる海 / 南壽あさ子 / YouTube / 歌詞
作業中いつも流していました…! まずこのタイトルが……歌詞もすごくセルさん目線で……。
脚本を書き切った後から知った曲なので、南壽あさ子さんと共鳴しちゃったかも……って思いながら聴いていました。



・小さな魚 / 谷山浩子 / 歌詞
シャワーズになったミウさんのテーマソングだと思っていつも聴いていますが、
シャワーズ推しの人は「この歌詞うちのシャワーズのことだ……」と思いながら聴いてみてください……!!
YouTubeに公式動画がない…涙 歌詞だけでも貼っておくね



・もっと / aiko / YouTube / 歌詞
2巻の5話を描いてるあたりで流していた曲です。喧嘩のシーン。
本当はものすごく大切な存在なのに、その人に向かって「僕のことなんて嫌いになってしまえばいい」って言っちゃう曲。
もし自分のカップリングでそういうシーンをやりたい時、流してみて。MVがとても好き。aikoが水上でピアノを弾いてる。



・サファイア! / 植田真梨恵 / YouTube / 歌詞
フォロワーさんから教えてもらったイメソンです。セルさんがミウさんの心を引っ張っていくシーンを描くとき流していました。
これはね、ポケダン好きな人!!聴いてください。ありとあらゆる主人公とパートナーにぴったりな曲です!
YouTubeのリンク、LIVEのピアノバージョンしか公式動画がなくて。CDバージョンが元気いっぱいで本当に好きなので、ぜひね、そっちも聴いてみて。



・メーデー / BUMP OF CHICKEN / YouTube / 歌詞
これもフォロワーさんから教えてもらったイメソンです。えっとね……局所的なんだけど
物語の終盤で、王様の精神世界に囚われてしまったカイさんをセルさんが助けるシーンで流していました(恥ずかしい……)
もっと……もっと流せるシーンあったと思う 心が沈んでしまった誰かを助けに行くシーンなんていっぱいあったでしょう……



・I’m just a Mermaid / Tourbillon / YouTube / 歌詞
聴いてみると分かると思うんだけどこの曲からいっぱいインスピレーション受けてるのよわたし……
人魚の子が人間の男に恋をするんだけど、男は「さよなら」って言って突き放す……っていう曲。
この曲をずっと聴いてたら、船の上でイサナさんがミウさんを「さよなら」っていいながら突き飛ばすシーンが浮かんできちゃって。
それをそのまま漫画にしたんです。



・MOON PRIDE / ももいろクローバーZ / YouTube / 歌詞
セーラームーンの曲やん!!と思うじゃん。そう。セーラームーンの曲だよ!!
「女の子にも譲れぬ矜持がある それは王子様に運命投げず 自ら戦う意志」
「女の子には無敵の武器がある それは弱さに寄り添う眼差しと 全て受け入れる強さ」
ここの部分が……お姫様としてのミウさんすぎて……
3巻の10話を描いている時にずっと流しておりました。カイさんVSミウさんのシーン。
最終決戦のシーンでも流しながら作業しておりました。女の子が頑張るバトルシーンで流すと本当に捗ります。



・僕の存在証明 / やくしまるえつこ/ YouTube / 歌詞
劇場版・輪るピングドラムの主題歌です。ピンドラが……好きです。自己犠牲と輪廻転生のお話です。もう……まんまほしうみやん。
これはね、ピンドラ自体が宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」をモチーフにしてるから仕方ない。
わたしも宮沢賢治から影響受けて創作してるからテーマが似てくる。
僕の存在証明という曲、イサナさんだと思って聴いています。そんな訳はありません。この曲は高倉兄弟のテーマソングです。
でもイサナさんの曲に聴こえちゃってしょうがないんです……最終話のラストシーンでずっと流していた曲です。



・ゼロ / BUMP OF CHICKEN / YouTube / 歌詞
フォロワーさんから「これセルミウソングだよ」って紹介してもらって、セルミウにしか聴こえなくなって今に至ります。
FF零式の曲です。FFの曲なんだけど身内は「これってポケダンソングやろ……」って言ってます。
ミウさんがセルさんの背中に飛び乗って戦うシーンで流していました。



・ホシキラ / 中島愛 / YouTube / 歌詞
劇場版・マクロスF サヨナラノツバサのEDで流れる曲です。
厳密に言うとランカちゃんは恋が実らないままこの歌を歌っているので、セルミウとは質が違うんだけど、
愛する人が星になって散っていってしまって、それを地上から星空を見上げて歌っている曲なので、
)
↑劇場版マクロスFのネタバレなので反転しています
これは……うん……と思いながらずっとイメソンとしてお借りしています。どのシーンで流してたかはお察しください。
マクロスは良い……本当に良いものです。わたしは三角関係の最高シチュエーションをマクロスから沢山浴びて育ちました。




気が向いたら曲を聴いてみてください。
イメソンって書いといてあれだけど初見はイメソンだと思って聞かない方がいい……もれなく全部素敵な曲です。




あと、小説や漫画を書いて送ってくださる方々がみえるので。
参考資料として、メモ帳に書いてたみんなの一人称と二人称を載せておきます。
需要なんか知らんが、ここを見ている2~3人には需要があるはず。

ミウの一人称わたし・二人称あなた でも名前で呼ぶことが多い
セルの一人称おれ・二人称キミ 名前で呼ぶことが多い特にミウのこと やべーやつ相手だとおまえ!になる
カイの一人称私(わたしと読む)・二人称貴方・女性に対しては貴女 名前+さん付け
ラムネの一人称ボク・二人称キミ
ロワの一人称私(わたくしと読む)・二人称貴方・女性に対しては貴女
シオサイの一人称私(わたしと読む)・二人称御前
アークの一人称我・二人称其方(恨みつらみがこもった時に貴様!になる)
フミマロの一人称オレ・二人称おまえ
グミの一人称あたし・二人称あなた
ナギモトの一人称ワイ・二人称自分・気さくになると男性はにいちゃん、女性はねえちゃん
ペドの一人称俺・二人称お前・一瞬だけ一人称が私になる瞬間があったんだけどこれは礼儀正しい姿です
ザザの一人称俺・二人称お前
イサナ(幼少期&亡霊の姿) の一人称僕・二人称きみ。青年期にやさぐれてからおれ・キミになる
アルセウスの一人称私(わたしと読む)・二人称其方